新本格魔法少女りすか
![]() | 新本格魔法少女りすか 西尾 維新 (2004/07/17) 講談社 この商品の詳細を見る |
〜あらすじ〜
心に茨を持った小学五年生・供犠創貴と、“魔法の国”からやってきた転入生・水倉りすかが繰り広げる危機また危機の魔法大冒険!これぞ「いま、そしてかつて少年と少女だった」きみにむけて放つ、“魔法少女”ものの超最前線、りすかシリーズ第一弾!魔法は、もうはじまっている。
PC禁
先日から、できるだけパソコンの電源をつけないようにしています
パソコンの電源をつけてしまうと、延々寝る時間までその前から離れられないので、
これはいい加減ヤバイと感じてきまして、親離れではなくPC離れに努めています
実際、今この記事を書いているのは「PCの自動更新のついで」のつもりが、
すでに更新が終了してから10分以上が経過し、「再起動せよ」とPC側から催促されています
なので、どうしてもコメントへの返事が遅れてしまいますが、ご了承ください
まあ、週末くらいは息抜きしますが(笑
それにしても、最近どうもパソコンが重いです
何やらネットに繋がるまでに少々時間がかかるようになった気が……
私のPC、結構なお値段のする割りに、最初からキーボードに微妙な異常、
まさに嫌がらせのようなものがあったり、スピーカーの左側がほぼ常時無音だったり、
最近ではCDやDVDが途中で止まったり、もはや再生すら出来なかったり、
USBが1つ潰れてたり、と何かとポンコツなやつですが、
さすがに4年目にもなると相当ガタがきてるんでしょうかね
そろそろ修理に出さなきゃなぁ〜(遠い目)
ではでは皆様、よい夢を
パソコンの電源をつけてしまうと、延々寝る時間までその前から離れられないので、
これはいい加減ヤバイと感じてきまして、親離れではなくPC離れに努めています
実際、今この記事を書いているのは「PCの自動更新のついで」のつもりが、
すでに更新が終了してから10分以上が経過し、「再起動せよ」とPC側から催促されています
なので、どうしてもコメントへの返事が遅れてしまいますが、ご了承ください
まあ、週末くらいは息抜きしますが(笑
それにしても、最近どうもパソコンが重いです
何やらネットに繋がるまでに少々時間がかかるようになった気が……
私のPC、結構なお値段のする割りに、最初からキーボードに微妙な異常、
まさに嫌がらせのようなものがあったり、スピーカーの左側がほぼ常時無音だったり、
最近ではCDやDVDが途中で止まったり、もはや再生すら出来なかったり、
USBが1つ潰れてたり、と何かとポンコツなやつですが、
さすがに4年目にもなると相当ガタがきてるんでしょうかね
そろそろ修理に出さなきゃなぁ〜(遠い目)
ではでは皆様、よい夢を
デスノートはどこへ? 【クイズ】
キラ事件が終結してから数年後、人間界に再びデスノートが落とされた。
松田「大変です! キラが復活しました!!」
相沢「何だとぉっ!? すぐに調査に行くぞ!!」
そして調査の結果、とある商店街にキラがいることが発覚した
相沢「キラは必ずあの黒いノートを持っているに違いない。探すぞ!」
松田「はい!」
だが、2人が手分けして聞き込み調査を行ってみると、
この商店街に住む子どものほとんどが黒いノートを持ってることがわかった
相沢「一体、これはどういうことだ!?」
松田「どうやら最近、子ども達の間で黒いのが流行っているみたいですねぇ」
相沢「のん気なことを言ってる場合じゃないだろ。くそ〜、どうすればいいんだ……」
そこへ、Lからの一本の電話がかかってきた
L『Mr.相沢、キラが誰なのかわかりました』
相沢「え、L……どういうことだ?」
L『全ての原因は〇〇〇〇です。〇〇〇〇が先日から突然××××し始めたのですよ。
キラはそこにいるに違いありません』
相沢「なるほど、そういうことか! わかった、すぐに向かう」
そしてLの言う通り、相沢たちはキラを捕まえることが出来たのだった
取調べによると、キラは店長である父親に××××することを頼んだ、と供述している
さて、結局キラはどの店の子どもだったのでしょうか?
ちなみに、この商店街にコンビニや雑貨店はない
〇〇〇〇と××××、できれば両方答えてください
※〇と×の文字数は関係ありません
※IQサプリのような、文章を変換した答えではありません
※本気で答える人は、なるべく答えを隠してください(管理人のみにチェック)
正直、難易度がどの程度のものかわからないので、ヒントをつけておきます
松田「大変です! キラが復活しました!!」
相沢「何だとぉっ!? すぐに調査に行くぞ!!」
そして調査の結果、とある商店街にキラがいることが発覚した
相沢「キラは必ずあの黒いノートを持っているに違いない。探すぞ!」
松田「はい!」
だが、2人が手分けして聞き込み調査を行ってみると、
この商店街に住む子どものほとんどが黒いノートを持ってることがわかった
相沢「一体、これはどういうことだ!?」
松田「どうやら最近、子ども達の間で黒いのが流行っているみたいですねぇ」
相沢「のん気なことを言ってる場合じゃないだろ。くそ〜、どうすればいいんだ……」
そこへ、Lからの一本の電話がかかってきた
L『Mr.相沢、キラが誰なのかわかりました』
相沢「え、L……どういうことだ?」
L『全ての原因は〇〇〇〇です。〇〇〇〇が先日から突然××××し始めたのですよ。
キラはそこにいるに違いありません』
相沢「なるほど、そういうことか! わかった、すぐに向かう」
そしてLの言う通り、相沢たちはキラを捕まえることが出来たのだった
取調べによると、キラは店長である父親に××××することを頼んだ、と供述している
さて、結局キラはどの店の子どもだったのでしょうか?
ちなみに、この商店街にコンビニや雑貨店はない
〇〇〇〇と××××、できれば両方答えてください
※〇と×の文字数は関係ありません
※IQサプリのような、文章を変換した答えではありません
※本気で答える人は、なるべく答えを隠してください(管理人のみにチェック)
正直、難易度がどの程度のものかわからないので、ヒントをつけておきます
GOSICK〈2〉ゴシック・その罪は名もなき
![]() | GOSICK〈2〉ゴシック・その罪は名もなき 桜庭 一樹 (2004/05) 富士見書房 この商品の詳細を見る |
〜あらすじ〜
聖マルグリット学園の図書館塔の上の上、囚われの金髪の姫―ヴィクトリカは、混沌を求めている。自らの退屈を癒してくれる、世界の混沌の欠片を。彼女の知恵の泉がそれを学び―再構築するのだ。 日本からの留学生、九条一弥は、そんな危うく、儚げな姫を守る決意をし、彼女の傍らにいようと思っていた。どんなときも。 <“灰色狼の末裔”たちに告ぐ。 近く夏至祭。我らは子孫を歓迎する―> 新聞の広告欄に掲載された謎のメッセージ。それを見て熱病にうなされるように、学園を飛び出すヴィクトリカ。彼女と九条一弥は、ある山間の小さな村を訪れる。そこは、ヴィクトリカにとって忘れ難い場所であった…。 夏祭りが近づく謎多き村で起きる不可解な殺人。そして過去に起こった不可能な殺人。二つの事件に巻き込まれていくヴィクトリアと一弥は、混沌の欠片を集め、確実に真実へと近づいていく。祭りの篝火の向こうにある血塗られた真実とは?絶好調のゴシック・ミステリー第二弾!
アナザーノート構想
漫画デスノート、そして二次小説アナザーノートに出会ってからしばらく経ちました
その間に自分のアイデアが浮かんできたこともありました
ですが、今のままでは思いついたネタを処理することが出来ないまま
忘却の世界に埋めてしまうのがオチだと思うので、アイデアだけでも公開したいと思います
本当はネタバレになるから、自分で作ってみせたいのですが、
現実問題として、今ANCの『デスノ魔術学園』もほぼ連載休止状態にあるので、
恐らく他の作品に手が回ることはないと思います
なので、せめて私の思いついた架空のデスノートストーリーをここに記します
ただし、この続きに書くとあまりに長くなってしまうので、いくつかに分けます
なお、ありえないとは思いますが「書いてみたい」という方がいたらメッセージをください
→デスノート第三部:白い死神編
→『未来少年』『二重人格』『Lの名(仮)』
その間に自分のアイデアが浮かんできたこともありました
ですが、今のままでは思いついたネタを処理することが出来ないまま
忘却の世界に埋めてしまうのがオチだと思うので、アイデアだけでも公開したいと思います
本当はネタバレになるから、自分で作ってみせたいのですが、
現実問題として、今ANCの『デスノ魔術学園』もほぼ連載休止状態にあるので、
恐らく他の作品に手が回ることはないと思います
なので、せめて私の思いついた架空のデスノートストーリーをここに記します
ただし、この続きに書くとあまりに長くなってしまうので、いくつかに分けます
なお、ありえないとは思いますが「書いてみたい」という方がいたらメッセージをください
→デスノート第三部:白い死神編
→『未来少年』『二重人格』『Lの名(仮)』
『未来少年』『二重人格』『Lの名(仮)』
こちらは、あまり深い設定が練られていない作品です^^;
しかも『二重人格』と『Lの名(仮)』はつい最近思いついたネタで、この記事用に今書きました(爆)
さらに言うと、後者はANCの「どんな死に方だったら納得がいきましたか?(L編)」で私が投稿したものの続きです(汗)
※少し追記しました
しかも『二重人格』と『Lの名(仮)』はつい最近思いついたネタで、この記事用に今書きました(爆)
さらに言うと、後者はANCの「どんな死に方だったら納得がいきましたか?(L編)」で私が投稿したものの続きです(汗)
※少し追記しました
デスノート第三部:白い死神編 【設定】
これは私がアナザーノートを書こうとしたきっかけの作品です
思いついたけど、スキルが足りない!
じゃあ他の作品で練習を積んでから書けばいいんだ!
となって、現在この状態です(爆) 情けない…… ○| ̄|_
ANCの作品群にあるsinkaさん作の「死神と天使」に似た作品で、
生き返る効果を持った白いノートを中心とした第三部です
ただし主人公が過去にノートで生き返ってる人物で、制約としてデスノートで死んだ人限定、
しかも1回しか生き返れないというルールを設けました
つまり、生き返った人物は2度と白のノートで復活できないようにしました
さらに白い死神にデスノートで人間を殺すことが出来ず、寿命が延びない代わりに、
普通の死神が死ぬ条件下でデスノートを使うと、名前を書かれた人間には一時的な身体自由の拘束と、不老不死の効果をつけました(これは最後のほうまで明かさない予定だった設定ですが)
※コメントを追記しました
思いついたけど、スキルが足りない!
じゃあ他の作品で練習を積んでから書けばいいんだ!
となって、現在この状態です(爆) 情けない…… ○| ̄|_
ANCの作品群にあるsinkaさん作の「死神と天使」に似た作品で、
生き返る効果を持った白いノートを中心とした第三部です
ただし主人公が過去にノートで生き返ってる人物で、制約としてデスノートで死んだ人限定、
しかも1回しか生き返れないというルールを設けました
つまり、生き返った人物は2度と白のノートで復活できないようにしました
さらに白い死神にデスノートで人間を殺すことが出来ず、寿命が延びない代わりに、
普通の死神が死ぬ条件下でデスノートを使うと、名前を書かれた人間には一時的な身体自由の拘束と、不老不死の効果をつけました(これは最後のほうまで明かさない予定だった設定ですが)
※コメントを追記しました
NOTE
少年は偶然、1冊のノートを拾い上げた。
彼の目に映ったその色は、少年の心を無意識のうちに染め、変えていった。
そのノートは、彼の器に対してあまりに力が大きすぎたのだ。
少年は“選ばれし者”でも、“そうなる運命を持つ者”でもなかった。
彼を変えたのは、1冊のノート。
たまたまそこにあり、たまたま彼が拾ったノートだ。
全ては“偶然”だった。
だが、その“偶然”は確実に彼の心を支配していった。
やがて少年は青年になり、世界を左右する人物となっていた。
その間に何千、何万という人が死んでしまった。
しかしそれを望んだのは彼ではない。
何故なら彼も被害者の一人だから。
ノートに取り憑かれた操り人形と化していた彼は言った。
「もう後戻りは出来ない」
振り返れば、彼の歩いてきた道は既に無く、闇の世界が広がっていた。
戻ろうとすれば、闇に飲み込まれてしまうだろう。
「もう前に進むしかないんだ」
彼はまた一歩、歩き始めた。
しかし、暗闇は彼の周りを完全に覆いつくしていた。
彼に逃げ道は無かった。
そして次の瞬間、彼は足を踏み外し、そのまま闇の世界に飲み込まれてしまった。
彼がそれに気づいたときには、もう何もかもが遅すぎた。
暇つぶしに書いてみたものの、
自分で書いてて意味わからなくなってきた ○| ̄|_
一応、私がわずかながらに持っているライトのイメージのつもり^^;
彼の目に映ったその色は、少年の心を無意識のうちに染め、変えていった。
そのノートは、彼の器に対してあまりに力が大きすぎたのだ。
少年は“選ばれし者”でも、“そうなる運命を持つ者”でもなかった。
彼を変えたのは、1冊のノート。
たまたまそこにあり、たまたま彼が拾ったノートだ。
全ては“偶然”だった。
だが、その“偶然”は確実に彼の心を支配していった。
やがて少年は青年になり、世界を左右する人物となっていた。
その間に何千、何万という人が死んでしまった。
しかしそれを望んだのは彼ではない。
何故なら彼も被害者の一人だから。
ノートに取り憑かれた操り人形と化していた彼は言った。
「もう後戻りは出来ない」
振り返れば、彼の歩いてきた道は既に無く、闇の世界が広がっていた。
戻ろうとすれば、闇に飲み込まれてしまうだろう。
「もう前に進むしかないんだ」
彼はまた一歩、歩き始めた。
しかし、暗闇は彼の周りを完全に覆いつくしていた。
彼に逃げ道は無かった。
そして次の瞬間、彼は足を踏み外し、そのまま闇の世界に飲み込まれてしまった。
彼がそれに気づいたときには、もう何もかもが遅すぎた。
暇つぶしに書いてみたものの、
自分で書いてて意味わからなくなってきた ○| ̄|_
一応、私がわずかながらに持っているライトのイメージのつもり^^;
アニメ版 涼宮ハルヒの憂鬱
涼宮ハルヒシリーズにはまり始めて2ヶ月ほどがたったでしょうか
はまり始めるととことん泥沼にはまるというのが私の性格なので、
もちろんアニメも全部見ちゃいましたただしネット上で
このアニメはどちらかというと原作を読んだ人向け(というか、原作を買わせるため?)
になっているところが多々あり、少々(どころか無茶苦茶)変わった流れになっているので、
原作のどの部分かを照らし合わせつつ、ちょっとそれを紹介してみたいと思います
とりあえず、大まかに注意をしておくと、第1巻『涼宮ハルヒの憂鬱』(長編)を主軸におき、
それの後日談にあたる短編を間あいだに入れていますので、時事系列がバラバラです
(大きく見ると原作も時事系列バラけてるんですけどね(汗))
この記事1つで14話(+α)全てを紹介するので、かなり長くなります
はまり始めるととことん泥沼にはまるというのが私の性格なので、
もちろんアニメも全部見ちゃいました
このアニメはどちらかというと原作を読んだ人向け(というか、原作を買わせるため?)
になっているところが多々あり、少々(どころか無茶苦茶)変わった流れになっているので、
原作のどの部分かを照らし合わせつつ、ちょっとそれを紹介してみたいと思います
とりあえず、大まかに注意をしておくと、第1巻『涼宮ハルヒの憂鬱』(長編)を主軸におき、
それの後日談にあたる短編を間あいだに入れていますので、時事系列がバラバラです
(大きく見ると原作も時事系列バラけてるんですけどね(汗))
この記事1つで14話(+α)全てを紹介するので、かなり長くなります
青い鳥の幸せ 【詩】
僕の名前は 青い鳥
幸せ運ぶ 青い鳥
鳥かごの中 青い僕
窓の外には 青い空
周りの人たち 笑ってる
幸せそうに 笑ってる
僕だけ一人 泣いている
幸せ求め 鳴いている
僕の自由は どこにある?
僕の幸せ どこにある?
僕の名前は 青い鳥
幸せ運ぶ 青い鳥
―――――――――――――――
単なる思い付きによる勢い書き(え
前のあれとは無関係です、念のため(爆)
【ミニ解説へつづく】
幸せ運ぶ 青い鳥
鳥かごの中 青い僕
窓の外には 青い空
周りの人たち 笑ってる
幸せそうに 笑ってる
僕だけ一人 泣いている
幸せ求め 鳴いている
僕の自由は どこにある?
僕の幸せ どこにある?
僕の名前は 青い鳥
幸せ運ぶ 青い鳥
―――――――――――――――
単なる思い付きによる勢い書き(え
前のあれとは無関係です、念のため(爆)
【ミニ解説へつづく】









